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【定価の1万円OFF】民泊に最適な電子錠は暗証番号式で開くLinkeyで決まり!

民泊を行う上で、対面での鍵の受け渡しが難しければ電子錠しかないという結論に至る方が多いです。ただ、一言に電子錠といっても、様々な電子錠が世の中に溢れかえっているため、民泊用の最適な電子錠を選ぶことは至難の技です。今回は数ある電子錠の中でも、当ブログが最もオススメしているL!nkeyについてお伝えします。

1. 民泊の営業に電子錠が必須の理由

民泊を行う上で様々な壁がありますが、中でもハードルが高い壁が鍵の受け渡しです。基本的にホストはゲストに対面で鍵を受け渡す必要があります。しかし、ホストが日中は別の仕事をしていたり、物件が遠くにある場合など、対面で鍵を受け渡すことが難しいケースが多々あります。

そこで、これらの問題を解決するのがスマートフォンなどで鍵の解錠・施錠ができる電子錠(スマートロックと呼ばれることもあります)です。電子錠を使うと無人で鍵の受け渡しが可能になりますので、民泊の運営には欠かせないアイテムだといえます。

また行政自体も電子錠を推奨しているため、鍵の受け渡し方法を電子錠にしたからといって、届け出が拒否されるわけでもありません。

もちろん、セキュリティがしっかりしていることが大前提となりますが、最近の電子錠はセキュリティ性能の高いBluetooth通信を採用しているものもあります。また、鍵の閉め忘れを防止するオートロック機能付きのものもありますので、セキュリティ面に関しては問題はないと考えて間違いありません。

2. 当ブログおすすめの電子錠「L!NKEY」について

数ある電子錠の中でも、機能やセキュリティ、コストの面などから総合的に判断し、当ブログでは「L!NKEY」をおすすめしています。

「L!NKEY」は遠隔操作可能なタイプの電子錠です。遠隔での鍵の開錠だけでなく、開閉ログの保存や各種情報の自動送信が可能です(L!NKEY本体と中継機L!NCUBEの購入、システム月額利用契約が必要となります)。

それではここで、「L!NKEY」が選ばれる理由、おすすめの機能についてご紹介していきます。

2-1.民泊に最適な暗証番号式の電子錠

民泊で利用する電子錠で最も重視するべき項目はなんと言っても鍵の開け方です。カードリーダー式やスマートフォンとの連携型など様々なタイプが存在しています。しかし、民泊利用時にカードキーやわざわざスマートフォンにアプリを入れなければならないようであれば、ゲストの満足度は下がるでしょう。

そこで、民泊では必ず、暗証番号式の電子錠を利用することをオススメしています。暗証番号式の電子錠に絞るとかなり数が限られてきます。当ブログで最もオススメしているL!NKEYでは暗証番号式の電子錠となっているため、ゲストの満足度も向上する電子錠となっています。

2-2.セキュリティに強い電子錠

暗証番号式の電子錠のデメリットとして、暗証番号を盗み見られていた際に、誰でも容易に入室できてしまうという点です。

しかし、L!NKEYでは暗証番号を入力する際、最初にランダムに表示(点灯)される2つの数字を押し、続けて暗証番号と*を押します。ランダムに表示(点灯)される2つの数字は毎回異なる番号の組み合わせとなります。これにより、どこからの数字が本来の暗証番号であるかを見られずに解錠することが可能になります。

2-3. 遠隔からでも暗証番号の変更が可能

L!NKEYではインターネットを通じて、遠隔から暗証番号を変更することができます。

ですから、ゲストごとに暗証番号を更新することで、以前のゲストがその当時の暗証番号を使って部屋には入れない仕組みになっています。

2-4. 電子錠の取り付けが簡単

L!INKEYでは既存のシリンダーを利用しますので、穴あけ工事は不要です(ただし、取り付けられないタイプのドアがありますので、事前にご確認ください)ですから基本的には、ドライバー1本で取り付けが可能です。

しかしご自身で取り付けることができるかどうかが不安な場合は、取り付け工事を依頼することも可能です。場所にもよりますが、都内であれば15,000円(税別)にて取り付け工事を委託することができます。

3. L!NKEYの初期費用が安い!

3-1.遠隔操作可能なL!NKEYの値段は?

遠隔操作が可能なタイプのL!NKEYは、L!NKEY本体とインターネットに接続するための中継機 L!NCUBEの購入代金として合計79,800円(税別)、その後はクラウド管理システムの利用料として毎月500円(税別)かかります。

3-2.遠隔操作ができないタイプのL!NKEYはさらに安い

先ほどは遠隔操作が可能なタイプのL!NKEYについてお話しました。ただ、遠隔操作ができないタイプのL!NKEYも当然のことながら存在しています。

遠隔操作ができないタイプのL!NKEYは49,800円(税別)の初期費用のみとなっています。ですから、一度導入してしまえば、一生ランニングコストなしに使い続けることが可能となります。

一般的に、ホームセキュリティーやエントランスのオートロック機能などの防犯設備は、お金をかけようと思えばきりがありません。防犯設備の多くは、数十万円から数百万円かかるものもあります。

一般的な電子錠でも10万円以上することが普通です。それに比べると「L!NKEY」は工事費を入れても10万円以内に収まるため、費用対効果が非常に高いことがお分かりいただけるかと思います。

3-3.当ブログ限定価格!通常よりも1万円安い!

通常の電子錠よりも安いLinkeyですが、さらにお値引きいたします。

遠隔操作無しの本体のみのご購入の場合、39,800円(税別)。

遠隔操作ありの場合は本体と中継機合わせて69,800円(税別)にて提供しております。

ご購入ご希望の場合は、こちらのお問い合わせよりご連絡いただければと思います。

4. まとめ

当ブログでは、「L!NKEY」を使うようになってから業務の簡素化につながったという声をよく聞きます。というのも、対面での鍵の受け渡しの必要性がなくなり、鍵交換や鍵の紛失時の対応も不要です。

これまで、家主不在型の民泊や副業で民泊を営業しているホストの方にとって、物理的な鍵の受け渡しは非常に頭を悩ませる問題でした。しかし、「L!NKEY」を使うことによってそれらの問題が一挙に解決することができるようになりました。基本的には、暗証番号の変更だけで済みますので、費用対効果もよいと評判です。

当ブログでは先ほどお話した通り、通常価格よりも1万円もお安い価格で提供しておりますので、一度ご相談いただければと思います。